注文住宅で自分だけの家を建てよう

実家の敷地内に私たち家族だけで住む別宅として注文住宅のメーカーで新築しました
初めは市街地の建売住宅の購入を考えていました。
実際に建っている状態で中が見れたので、住んだ時のことをイメージしやすかったです。
しかしなかなか自分たちの希望に合った間取りや内装の物件に出会いませんでした。
その後、注文住宅の展示場をいくつか見学して現在住んでいる家のメーカーに決めました。
間取りや内装、外装など決めるところはたくさんありましたが、満足する家になったと思います。
しかし「家は三度建てたい」と言われるように、住んでみてから不満になる点はあります。
自分たちで考え抜いて決めたはずの間取りなどが使いにくかったことがあり悔しいです。
気に入った住宅メーカーでも良い担当者に当たらないと、こちらの希望が上手く伝わらなかったり良い提案が出ない場合があります。担当者との相性も大切です。
もしメーカーで新築見学会があればとても参考になりますのでぜひ参加しましょう。
家は安い買い物ではありません。長い目で見てどうなるかじっくり考えて選んで、満足できる家を建てましょう。
また、家を建てるときに一番悩んだのが子供部屋の考え方です。賃貸マンションのときから長女も次女も自分の部屋を持ちたいとうるさいくらいに聞いていました。
しかし、正直なところ、自分の部屋を持ってしまうとスマートフォンやテレビなどもあり、かなり部屋にこもりがちになり、コミュニケーションがとれなくなるというのが一番の課題だと考えていました。
そこで、家を建てるときに子供部屋は寝るだけという機能にしました。こうすることで勉強も含め、リビングでの生活が中心になります。こうすることで常にコミュニケーションが親とも取れることになります。
さすがに最初は子供たちも嫌がっていましたが最終的にはリビングを家族団らんの場としてうまく活用で来るようになっています。
勉強に関してもわたしや家内と子供たちがコミュニケーションをとりながら進めていますので質疑もあって非常に効率的ではないかと思います。
これを意識してリビングのテーブル、椅子もしっかりしたものにしました。
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